※本記事は、2005年の実績をご紹介するものです。
掲示内容は当時の情報に基づいています。
2005年5月、「管材の熱伸縮を吸収する管継手」として、株式会社ヤマト様(現東証スタンダード上場)と共同で実用新案の登録を得ました。
本来、アトムズカップリング 単体で熱伸縮を吸収することはできませんが、「アトムズカップリングFXタイプ」と部材と組み合わせることで、熱伸縮の吸収を可能にしました。
- 資料:実用新案登録証
※本記事は、2005年の実績をご紹介するものです。
掲示内容は当時の情報に基づいています。